「この世」を懸命に生きる為にはどうしても「あの世」を置いて考えていく必要があった

いつもブログを読んで頂きまして、ありがとうございます。予告通り、前回の続きの内容となる記事を書こうと思います。 ikoma-tsubasa8.hatenablog.com (↑前回の記事) 前回は、僕自身、己のこころに「死の恐怖」がまとわりついていたという事に気付き、更には「死」という終わりを避ける事は絶対に不可能であ…